クレジットカード審査に落ちる理由は?通らない理由を調べてみた

ブログ主も審査甘めと言われている「楽天カード」のほか、「ZOZOTOWN」のクレジットカード審査に落ちたことがあります(汗)。

まぁクレジットカード申込むときの入力項目でダメそうな部分、借金多すぎたり年収低すぎたり貯金なしで無職とかはさすがに無理でしょうねってのはわかるとして。それ以外はどんな人や属性だとダメなんでしょうね。

話に聞く限りでは支払い分の引き落としできなかったり破産宣告してるとダメとかは確実に影響してるとして。

そこで、どんな理由でクレジットカード審査に落ちるのか?についてネット上に落ちてる情報を集めてみました。

クレジットカード審査に落ちる理由は?どんな人が落ちる?

審査を受けた人の属性が悪い系

  • 年齢が若すぎるか高すぎる
  • 収入少ない
  • 勤続年数が短すぎる
  • 居住年数が短すぎる
  • 借家に住んでる
  • 固定電話じゃない
  • 連帯保証人になっている

審査を受けた人の信用情報が悪い系

  • ある程度年齢が高いのにクレヒスが全く無い
  • 返済が滞ったことがある
  • 破産宣告した経験あり
  • クレジットカード保有枚数が多すぎる
  • クレジットカードに申込みしすぎ
  • 奨学金返を滞納して金融ブラックリストに載ってる
  • ブラックリストに載っている

その他

  • 申込書で記入ミスをする
  • 印鑑が違う
  • 学生で親からの許可が取れない

簡単に探してみただけでこれだけでてきました。ジャンル分けは大雑把なのであしからず。

属性系はクレジットカード申込時の項目です。収入の多さは当然ですが、学生なら親の属性次第です。また固定電話じゃないってのも絶対必要な項目じゃないのでケースバイケースですね。

信用情報はブログ主も身に覚えがある項目あり(汗)。自己破産はさすがにしてませんけど、申込みしまくった時期ありますし、返済遅延も経験あり。これに低年収や借金が加わったら審査落ちるよねって感じですね。信用情報は5年でクリアされるといったの話を見かけますが、逆に全くクレジットカード利用歴がない場合もよくないらしい。知り合いにも現金払い主義みたいな人いますけど、そういう人が歳とってからクレジットカード作るときはマイナスになるようです。

ほか、申込書に記入ミスしたらさすがにダメですね。ウソついてることになるし、電話確認しようとして番号違ってたら確認しようがないです。住所が違えば審査とおってても届かないのでクレジットカードが使えません、ってこれは審査落ちてないか(汗)。

 

まとめ

ここで集めた情報は100%審査が落ちる原因ってわけじゃありませんし、クレジットカードの審査担当者でもないので正確性はわかりません。

でも自分がお金を貸す側だったとしてどんな相手なら貸せるか?を考えたら、身なりが小汚い人、過去やらかしてる人、態度悪い人などには絶対に貸しません。住所ひとつとってもお金持ちばっか住んでるところと、治安悪いところに住んでる人だったら後者には貸しません。なんだかんだトラブルを起こさない・巻き込まれない・信頼できる人じゃないと、嫌ですからね。

そう思って自分の過去を振り返ってみるとダメじゃん(汗)ってなるのが悲しいところ。早くお金の面で大人にならないと。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.